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7人乗りミニバンで人気なシエンタですが、2018年夏にはマイナーチェンジが行われることが発表されました。
2015年にフルモデルチェンジした新型シエンタですが、今回のマイナーチェンジでエクステリアがどのように変わって行くのか気になるところです。

今回の記事ではそのエクステリアの変更点を紹介していきます。
この記事を読むことでシエンタの購入を迷われている方がマイナーチェンジ後のシエンタのことを理解して今後の購入のお役に立てる内容になっています。

※エクステリアとは外観のこと。

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シエンタのエクステリアって?

シエンタが3年ぶりにマイナーチェンジを行いますが、そのエクステリアの変更に注目が集まっています。
特にシエンタの購入を考えられている方はとても気になる情報だと思います。

エクステリア(外観)と言われてもどこの部分?なんて思われる方も多いと思うので、エクステリア(外観)と言われる部分で、カタログやネット上で出てくる言葉を紹介しておきます。

ここでは言葉だけの紹介なので、もっと詳しく知りたい方はこちらの記事をでご確認ください。

シエンタのエクステリアを全て紹介!!

シエンタのエクステリア

◆ボンネット
◆ルーフ
◆フロントグリル(ラジエーターグリル)
◆バンパー(フロント、リア)
◆スタビライザー(フロント、リア)
◆ドア
◆タイヤ
185/60R15タイヤ スチールホイール(樹脂フルキャップ)
◆ガラス
UVカット機能付きウィンドシールドグリーンガラス
UVカットグリーンガラス(フロントドア)
UVカットプライバシー
(スライドドア、リヤクウォーター、バックドア)
◆エアロスタビライジングフィン
◆エアスパッツ(リア)
◆ランプ
・プロジェクター式ハロゲンヘッドランプ
・フロントファグランプ(ハロゲン)
・リヤフォグランプ
・リヤコンビネーションランプ
・LEDハイマウントストップランプ
◆ドアミラー
・LEDサイドターンランプ付カラードドアミラー
◆ワイパー
・フロントワイパー(ウォッシャー連動時間調整式間欠式)
・リヤワイパー

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シエンタのマイナーチェンジでのエクステリア変更点は?

新型シエンタのエクステリア(外観)がマイナーチェンジで変更されるところは、大きく次の3ケ所と予測されます。
・フロントグリル
・ボディーカラーの新色追加
・ヘッドライト
・リヤコンビネーションランプ(テールランプ)

このエクステリアにに若干の改良が加えられる可能性がありそうです。

では、どのように改良されるのかというところですが、順番に紹介していきましょう。

1.フロントグリル

新型シエンタのフロントグリルは2015年のフルモデルチェンジで大きく変更されました。見た目では独特なフロントフェイスをしているシエンタなので、フロントグリルが変わるだけでも見た目が変化する可能性はあります。

フロントフェイスは、歌舞伎っぽいところがあって、賛否両論な部分もあるのですが、他の車と違って個性が全面に出ている車が欲しい方には大好評なフェイスになっています。

フロントグリルのカスタムは色々と考えられてきているが、今回のシエンタのマイナーチェンジではトヨタがここ最近のフルモデルチェンジやマイナーチェンジで変えてきているスタイリッシュなグリルを採用しそうです。

最近では、アクアやカローラもマイナーチェンジをしていて、シエンタと最も近いのはヴィッツです。

どれもグリル部分はスタイリッシュなデザインになってきているので、シエンタも同じようなデザインに変更される可能性が大きいですね。

2.ボディーカラーの新色追加


現行シエンタのボディーカラーは全13色です。
・エアーイエロー
・グリーンマイカメタリック
・レッドマイカメタリック
・ブルーメタリック
・ホワイトパールクリスタルシャイン(メーカーオプション)
・シルバーメタリック
・ブラックマイカ
・ヴィンテージブラウンパールクリスタルシャイン(メーカーオプション)
・エアーイエロー×ブルーメタリック
・グリーンマイカメタリック×ブラウンパール
・ホワイトパールクリスタルシャイン×ブラウンパール​
・シルバーメタリック×ブルーメタリック
・ブラックマイカ×ブルーメタリック

今回の新色の追加は、マイナーチェンジで廃止となる「TOYOTA Safety Sense」が標準装備だった特別仕様車G“Cuero”(クエロ)の代表的なカラーであった「クールボルドーガラスフレーク」ではないかと予想されます。

凄く深みのある“Cuero”(クエロ)の意味いでもある”革”をイメージした大人の色ですね。

3.ヘッドライト


シエンタのヘッドライトは、プロジェクター式ハロゲンヘッドランプが標準でついています。
メーカーオプションでLEDランプパッケージを選択すると「Bi-Beam LEDヘッドランプ」となるのですが、これはプリウスに初めて搭載されてから次第にトヨタ車へ普及していっているヘッドライトになっています。

これはオプションでつけると10万円ほどの定価で付けられますが、トヨタの標準となって行くと思われるので、シエンタにも特別仕様車G“Cuero”(クエロ)だけでなく標準装備となってくれることを望みます。

他には、最近のCH-Rに搭載された「LEDシーケンシャルターンランプ」
これはウィンカーの一種になりますが、ヘッドライトと同化しているので、この流れる光がシンタに付くとより人気がでてくるのではないでしょうか。

 

4.リアコンビネーションランプ

リアコンビネーションランプとは、ブレーキランプ・ウインカーランプ・バックランプ・テールランプが一体となっている形状のランプの事です。

ヘッドライトとセットでデザインが変更になると予想されます。

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シエンタのマイナーチェンジ!エクステリア以外はどこが変わるの?

マイナーチェンジではエクステリア以外にも変更される点があるので紹介しましょう。

2018年の変更では次の部分も変更されて、新型シエンタとなる予定です。
・燃費
・内装(インテリア)

シエンタがマイナーチェンジを行う大きな理由にライバル車との比較は避けて通れません。

シエンタのライバルは、ホンダのフリード

このフリードが2016年にフルモデルチェンジを行ってシエンタの販売台数を2017年は上回って来ていました。
もちろん、販売台数を伸ばすためのマイナーチェンジなのですが、その鍵をにぎるのがフリードとの競争にに勝つことということになります。

現在はほぼ同じ性能で購入者が必ず迷って比較対象になる両車両ですね。

ハイブリッドの燃費では、
フリードハイブリッド(FF):27.2km/L
シエンタハイブリッド(FF):27.2km/L
ガソリンの燃費では、
フリードガソリン(FF):19.0km/L
シエンタガソリン(FF):20.6km/L

内装では、それぞれ特色のあるものになってきていて、購入の決めてになることが大きい要素になります。
好き嫌いが大きくでる部分にもなるので、内装の変更も今後の販売に大きく貢献するところです。

では、それぞれで詳しく紹介していきましょう。

シエンタのマイナーチェンジ!燃費が向上する?

このクラスで重要な比較対象となるのは燃費です。
やはりファミリー層の購買が多いので、燃費は少しでも良い方が購買の決め手になる可能性が高いです。
そこで、トヨタは全ての車種で燃費向上に力を入れて来ていますので、懇意のマイナーチェンジでもこの燃費の改善は必須の項目となってきます。

ハイブリッドの燃費はどこまで向上できるかが決めてですが、現行の27.2km/Lを上回って、28.0km/Lをクリアしてくるのではないかと予想されていましたが、27.8km/Lと若干の向上になっているようです。

シエンタのマイナーチェンジ!内装の質感向上?

内装に関しては、2016年にフルモデルチェンジしたフリードが優位に展開しています。
シートの座りごこちや運転席、助手席まわりのインテリアに使う素材もフリードに軍配が上がっているようです。

ただ、インパネ部分は独特な曲線などを駆使したシエンタに軍配が上がっている状況なので、それ以外で質感を向上して来るようです。

例えば、ステアリングの質感や座席の質感などはとても重要なので、フリードを超える質感を出してくるのではないでしょうか。

今回のマイナーチェンジでは、特別仕様車G“Cuero”(クエロ)をベースとして質感の向上がされ、くるので、かなりフリードにとっては驚異になるでしょう。

特別仕様車G“Cuero”(クエロ)の内装

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新型シエンタは、低燃費のハイブリッド、出だしはスムーズ、バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキ追従オートクルージングレーンキープがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

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