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今回はスタイリッシュにフルモデルチェンジした新型シエンタ(170系)のカスタムについて知っていてもらいたいことがあるので、お伝えします。

車のカスタムは必ず行う方かまったく行わない方と大きく分かれますね。
車に乗れればいいや!って言う考えの方はカスタムには興味なさそうなんですが、基本的にはかっこいい車に乗りたいし、自慢できる車に乗るっていうことの方がいいに決まってます。

シエンタはどちらかと言うとカスタムにはあまり興味がない方が多いファミリー層向けの車なので、基本的なカスタムの話から行っていきたいと思います。

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シエンタのカスタムの基本

シエンタ170系に限らずカスタムをしだすと色んな部分をカスタムしたくなりますが、よく知らない方にとってはどこから手を付ければいいのかわからないというのが本音ですね。
色んなところにお金をかけるわけにもいかないので、基本的なカスタムの方法をお伝えしましょう。

シエンタ170系のカスタムの基本は次の項目です。
もちろん資金に余裕がある方はいくつかまとめて行うとお店の割引も多くなってお得にカスタムができるはずです。

シエンタ170系のカスタム

1.ホイール
2.エアロパーツ
3.車高短(シャコタン)
4.内装

よく耳にする言葉だと思いますが、見た目をカッコよくするための基本的な順番になります。もちろん、カスタムされる方の趣向でまずはエアロパーツを取り付けるってことでもOKです。
ただ、エアロパーツを付けてホイールは純正のアルミでもないホイールだとバランスが良くないので、かえっておかしな車に見えてしまうので、注意が必要です。

まずは、ホイールです。

1.ホイール

タイヤの中心にある自転車のスポークのようなシルバー系やブラック系が多いのが特徴です。
アルミホイールと呼ばれていますが、直径やデザインはかなりの数が用意されていて、価格もまちまちなので悩みどころ。

もちろん、デザインがよくなるほど高くなることが多いことと、お店に置いてないものはお取り寄せになるので、カタログなどでお気に入りを決めておく必要が出てきます。

サイズも15インチ、17インチ、18インチ・・・など種類が多くありますが、車種によって付けられるインチ数が変わってくるので、お店の方に聞いて間違いのない買い物をしましょう。

車を購入時にメーカー純正のアルミホイールを付けられる方も多く、後でオートバックスなどでアルミホイールだけ変える手間が嫌な方にはオススメです。最近ではメーカーのアルミもデザインが洗練されているので、マッチしますね。

2.エアロパーツ

つぎは、エアロパーツと呼ばれるものですが、車の前後左右の地面に近いところをドレスアップする部品になります。
シエンタ170系で言うと、モデリスタがエアロパーツを付けたモデルになります。
フロントスポイラー、サイドスカート、リアスカートと大きく部品が分かれていますが、それぞれを付けるとシエンタのイメージがより一層スポーティになってカッコよくなります。

他にもTRDというメーカーのエアロパーツが揃ったタイプもあります。TRDもエアロでは有名なメーカーで、モデリスタとはまた違ったシエンタになりますね。

3.車高短(シャコタン)

シャコタンと言うとあまり良い印象がない方が多いのではないでしょうか。一時期は暴走族の象徴でもあったのでそんな印象が植え付けられていますね。この時期はサスペンションのバネを切断して低くしたりしているので、乗り心地は最悪でした。。。

しかし、最近の車高短はデザイン面と運転の安定性で多くの方が行っています。特にシエンタ170系などのミニバンでは車高が高いこともあって、車高短にすることで、重心が下がって足回りの安定感が増します。

特に車高調サスペンションというものが、路面の状況で車高が調整できるということで人気が出てきていますね。

4.内装

内装に関しては多くのカスタム部品が用意されているので、徐々にカスタムされる方が多いです。
車内の雰囲気を確認しながら、想像しながら自分の好みの内装にカスタムすると良いでしょう。

内装で主に人気のあるアイテムを紹介しましょう。
・車内灯のLED化
・シートカバー
・インパネのパネル
・シフトノブ
・カップホルダー
・カーテン、サンシェード

こんな感じのものが多くのカスタムをされていますので、沢山の商品も販売されていてどれにしようかと迷うぐらいの品揃えになってます。

オリジナルのシエンタをつくっちゃってください。

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シエンタ170系のカスタムはどれが優先?

シエンタの170系のカスタムには、ホイール、エアロパーツ、車高短、内装・・・といろいろとお金が掛かりそうなことを並べて来ましたが、すべてを一度にカスタムできる方も少ないので、実際に少しずつでもカスタマウするためにはどれを優先して行えばいいのかを紹介しましょう。
まずは、やはり・・・・
何でしょう????

ずばり、ホイールですね。

やっぱり、内装とかよりもひと目を気にすることが多いので、一番見た目が変化して、手頃な価格でホイールを変更できます。
手軽と言ってもアルミホイールはピンからキリまでの価格になってますが、数万円でも良いデザインのものが揃っていますので、その点でも一番カスタムするのに適しています。

次にカスタムに適しているのは、内装です。

シエンタ170系で一番カスタムするのに簡単で価格的にも安めに仕上がるために部分でカスタムしていくと良いでしょう。
色んな部分を一度にカスタムするのはオススメできません。
なぜなら、色合いや全体の雰囲気が把握しきれないので、一つずつ変えてみて次にどのようなものが似合うのかを確認しながらカスタムする方が失敗も少なくなると思われます。

3番目にエアロです。

シエンタを購入時に予算が許す限り同時にメーカーオプションのエアロを装着すると後で時間を取られないでいいし、車を預ける手間もないのでベストなのですが、購入時に気に入ったエアロがなかったり予算オーバーになってしまったりした場合に、購入後にエアロを付けてカスタムするとしたらアルミホイール→内装→エアロの順番が良いでしょう。

このエアロで大きくシエンタ170系の雰囲気は一気に変わリます。
ものによってはシエンタには見えないかも知れませんね。

最後のカスタムは車高短です。

これは好き嫌いがあって、車好きか走りを楽しみたい方向けのカスタムになります。
車高が低くなる分、起伏がある道だとノーマル時よりも起伏の振動が伝わりやすくなってくるので、乗り心地が悪くなっていきますね。
車高の低さの程度にもよりますが、ファミリー向けのカスタムではないと言うことです。
それでも車高短にするとこれも見た目が変わるので、好き嫌いも分かれるところなので、予算と乗り心地とかっこよさのバランスとの相談ということになるでしょう。

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シエンタ170系に合うホイール!

今回は、アルミホイールのオススメをいくつか紹介します。
シエンタ170系のスタイルは、トレッキングシューズをイメージして作られているので、スポーティな感じになってます。
カスタムはよりスポーティに見せる感じのアルミホイールを選択するとよい感じに仕上がるので、細かいデザインのホイールが似合います。

メーカーによって雰囲気も違うのでいろいろと悩むところですね。
選択が面倒くさい方はメーカー純正のホイールを付けると良いでしょう。
もし、不要になったときも程度が良ければ結構高く売れたりしますよ。

モンツァ ワーウィック


「モンツァ ワーウィック ノーブル 17インチ(7.0J)」
曲線を使ったデザインで、このようなうたい文句になってます。

少し価格は高くなりますが、細部にまでこだわった一品です。

M’z SPEED オリジナルアルミホイール J.CARAT

M’z SPEEDのオリジナルアルミホイールを紹介します。
M’z SPEEDは、エアロもシエンタ170系用に供給されているメーカーです。


このホイールはかなりデザインが変わっているのでみんなと少し違うものがいいと思われる方にはオススメです。
ただし、お値段は20万近くかかると考えましょう。

シエンタ170系の内装はここがポイント!

内装は好みにはなりますが、運転中や家族が乗っている間に一番目にするところなので、楽しめるもの、便利なもの、そして一番は自分が満足できるものをカスタムしていきましょう。

一番人雰囲気が変わるもので、多くの方が取り入れないものとしては、インパネのパネル交換です。

インパネのカスタム

標準で付いているものは洗練されたデザインで色合いもバランスが取れた万人が嫌にならないように作られているので、純正のままで満足される方も多いのですが、ここは人と違ったシエンタにするにはとても良いのではないでしょうか。

3色から選べて、インパネやメータ周り、スイッチ類を含めて10箇所のカスタムができるセットです。

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一気に車内の雰囲気が変わるのでオススメです。

サンシェード・カーテン

次は、便利なカスタムということでサンシェードまたはカーテンを紹介します。
家族で乗るときはドライブなども多いし長時間車に乗ることにもなるので、直射日光に結構悩まされます。
そんなときにサンシェードやカーテンがあると超便利ですね。お子さんも直射日光の中で寝かせるなんてこともなくなります。

サンシェード

シエンタにピッタリ作られていて、取り付けも簡単な商品です。
すべての窓にピッタリなので、すきまから漏れることもないですね。

zeosマルチサンシェード プレミアム  新型シエンタ・シエンタハイブリッド170系

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最後にシートカバーです。

シートカバー

シートカバーは種類があまり多くないのですが、そのままでは汚れが付いたり、年数が経つと破れたりする可能もあるので、カバーを付けたいところです。
通常はブラックやベージュが多く半バオされてますが、それだとみんなと同じ担ってしまいます。
紹介するシートカバーは3種類の色が選択できるので、好きな色を選んでシエンタ170系をドレスアップしましょう。

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シエンタ170系のカスタムまとめ

シエンタ170系のカスタムについて紹介してきました。
毎日乗る車なので、少しでも楽しく乗れる車にしてもらいたいですね。
カスタムには少しお金が必要ですが、その分満足感もありますし、なんと言っても自分だけのオリジナルなシエンタが手に入ります。

ぜひ参考にしていただいて素敵なカーライフを楽しんでください。

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