下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

「下取りは必ず一括査定サイトを使う」
これが最初のステップです。

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が
あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上がります!

この記事では、シエンタのハイブリッドを検討されている方のために内装を中心に特徴や使い勝手などの情報を提供していきます。
カタログなどでは語られない内装の秘密なども紹介していますで、お見逃しのないように!

特にシエンタハイブリッドの内装は色々な工夫がされているので、実際に車を試乗されて確認されるのが良いと思います。

この記事の内容を参考に色々な内装の特徴をご自分の目でご確認ください。

【スポンサーリンク】

シエンタハイブリッド内装1 インパネ編

シエンタハイブリッドの内装の1つ目はインパネ編ということで、運転をされる方が車に乗るたびに目にする部分を紹介します。

ちなみに、「インパネ」の正式名称は「インストルメントパネル」英語で表現すると、「instrument panel」。
以前は、速度計やガソリンの容量などが確認できる運転席側の計器の部分を指して「インパネ」と読んでいましたが、現在では助手席側のダッシュボード部分も含めたパネルのことを指します。

シエンタハイブリッドでいうと、下の部分

特に内装の中でも運転中に必ず目に入る部分の「インパネ」なので、ここのデザインや色使いなどは、見やすくて飽きないデザインであるかが重要になってくるのではないでしょうか。

車の中を見ると必ず真っ先に目がいく場所だけに、車の外観(エクステリア)と同じぐらいに気に入ったものを選びたいですね。

形状や色使い、メーターの見やすさやスイッチの位置や使いやすさなど色んなチェック項目があるので、実際に乗ってみて手を伸ばしたり触ったりすることも重要ですね。

では、シエンタハイブリッドの内装1 インパネについて紹介していきます。

インパネは2種類から選択できる。

シエンタハイブリッドのインパネは大きく2種類の色を選択できます。

シエンタハイブリッドインパネ ブラック

シエンタハイブリッドインパネ フロマージュ(ベージュ)

ブラックとフロマージュの2色で黒が基調にしているものとクリーム色を基調としているものになります。

ブラックは室内全体が落ち着いてみえて、汚れが目立たなくて、引き締まった雰囲気を作ってくれますね。
もう一つのフロマージュは室内が明るく見えることが特徴になります。

それぞれの内装の違いが大きく雰囲気を変えるので、選択に迷ってしまいますネ。
男性はブラック、女性はフロマージュの選択が多いようです。

次にインパネを部分的に紹介しましょう。

メーターはセンターからハンドル上へ

インパネで一番というか、運転する上で一番気になるのがメーター部分です。
シエンタのハイブリッドのメーターがガソリン車と少し違います。

まずはメーターの配置ですが、初代シエンタはインパネの中心(センター)に配置されていましたが、新型シエンタは運転席の前に配置されています。
通常は、ハンドルの間からメーターが見える位置ですが、シエンタの場合はハンドルの上から見える位置に配置されています。
かといって、視界を妨げるような邪魔な位置ではないので安全にはまったく問題ない配置ですね。

ハイブリッドは計器がガソリン車とは違ってきていて、「マルチインフォメーションディスプレイ」と呼ばれています。
ガソリン車と大きく違うところは、4.2インチのTFT液晶が標準で付いているところ。
この液晶には、燃費、航続可能距離などがメインに表示される仕組みになっていて、その他に時間や外気温度などもここに表示されるようになっています。
また、運転支援システムなどの情報も表示されます。

エンジンをかけるたびに楽しませてくれるオープニング。
毎回あいさつをしてくれます。

なんと、誕生日を設定しておくと、お祝いメッセージも表示されるようです。

【スポンサーリンク】

シエンタハイブリッド内装2 収納編

インパネについてはあまり嫌いという声は聞かないので、好評のようです。
次に気になるのが収納ということで、荷物を乗せるスペースだけでなく飲み物や買い物袋や小物類をきれいに整理できるのかという観点や機能について紹介します。

シエンタのハイブリッドに限らずガソリン車でも内装いついては使い勝手が良いようですよ。

まずは、荷物などのスペースの使い勝手を紹介しましょう。
荷物のスペースはシエンタを選択しようとしている理由の一つになっているのではないでしょうか。
3列目のシートを使うとほとんで荷物スペースは確保できませんが、通常は5人乗りの状態で3列目を2列目のシートの下に収納することで、コンパクトミニバンクラスの中では最も大きなスペースを確保できるようになっています。

得に、ライバル車のホンダフリードとよく比較されますが、荷室の床面はフリードが凸凹があるのに対してシエンタはフラットな床面なので底が平らなダンボールなども安定して載せることができます。

さらに、2列目まで収納すると自転車まで載せることができるスペースを確保できるので、ファミリーなど向けに多くの荷物が常に出てくる方にはオススメです。
大容量のスペースはシエンタの内装の中でもどのライバル車にも負けない特徴になりますね。

その他の収納についても内装の中でも好評なので、紹介します。

まずは、飲み物の収納です。
運転席、助手席に飲み物をおける場所は2箇所ずつあって、どちらを使っても良いので、取りやすい置きやすい方を使えるところが良いですね。

2列目にも3列目にも同じようなドリンクホルダーがあって、小物入れとしても活用ができます。

デザイン的にもかわいいと評判がいいようですね。

その他の内装で紹介しておきたいのが買い物フック。

主婦とかは毎日の買い物が日課となっているので、座席などに買い物袋を置くと、カーブやちょっと強めのブレーキで買い物したものが転げ落ちたり、傾いたりすることがよくあるので、買い物フックで安定した運搬が可能になってます。

よく卵を買って助手席に載せてたら、カーブで傾いてしまって助手席の下に転がってしまったなんてことはザラに発生してます。
最悪なことにその卵が割れてしまったなんてことになってしまいます!!

【スポンサーリンク】

シエンタハイブリッド内装3 座席編

次の内装の紹介は、座席。
座席の乗り心地が気になりますよね。
1列目から3列目まで紹介しましょう。

1列目

乗った感じは、セレナやステップワゴンといった中型車以上のミニバンのように上から見下ろすような感じではなくて、コンパクトカーらしい普通車と同じ目線の高さで運転できます。
シートがグレードG以上に上級ファブリックで、運転席側だけにアームレストが標準装備されています。

※ファブリック・・・織物、布製

2列目

2列目は座席の座り心地よりもスペースが気になりますね。
実際に座って見ると、大人で1列目までの余裕が膝から17cmぐらいは取れています。
座席を一番前までスライドさせるとさすがに狭くなりますが、それでも7cmほどの隙間を確保できていて、座っていて窮屈さは感じない程度に仕上がっています。

3列目

さすがに3列目は快適とは言えない座り心地です。
狭い・・・
どう狭いかと言うと、足首から下は2列目の下にスッポリ隠れるように足を置かないといけません。
逆に、他のコンパクトカーに比べると、2列目の下に足がはいるので、比較するとシエンタが一番座れるという印象です。

長時間のドライブなどではきついかもしれませんネ。

基本的には緊急用の3列目という使い方がベストになりますので、通常は5人乗りで使われる方が多い。
ディーラーに聞いても7人乗りを探していて、シエンタを選ぶ方は少なくて、必ず6人以上を乗せないと行けない方は、ステップワゴンやセレナやヴォクシーが断然良い選択になります。
あくまでも5人乗りを探していて、緊急時に7人乗る可能性があるからという方向けです。

シエンタハイブリッド内装 まとめ

シエンタのハイブリッドの内装について紹介しましたが、大きく不満が出てくるような内装はありませんでした。
コンパクトカーに備えられているものでは十分な装備ではないでしょうか。
3列目の座り心地だけはシエンタだけでなくコンパクトカーでは我慢しなければいけない部分です。

新型シエンタが値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

新型シエンタがほしい!
新型シエンタは、低燃費のハイブリッド、出だしはスムーズ、バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキ追従オートクルージングレーンキープがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「欲しい車は高いから気が引ける…」
  • 「頭金も多く出せないしボーナスないかもしれない…」
  • 「値引き交渉が強く言えない…」
  • 「多くのディーラーに行くのもめんどくさい…」
  • 「しかもディーラーの口がうまくて…」
  • 「やっぱりどこよりも安く買いたい…」

などなど、悩みは尽きません…

車のことはネットで調べても信頼できる情報は性能や定価だけ。
車の性能をわかっても費用や値引きのことは教えてくれません。。

というより、知らない人が大半です。

妻に相談しても、
「安い方でいいんじゃない!」
とあっさり・・・

違うっ!そうじゃないんだ!

下取りより買取!

私の6年物の前の車、
ディーラーの下取りでは、
他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、
25万円でした。

値引き額はというと、この時点で
20万円値引いてもらっていましたので…

値引きの金額としては45万も出して貰えれば十分でしたので、
「あと、30万どうにか!」なんて言えませんでした。

このときは、とりあえず用事があって間に合わないから
帰ることにしました。

次にディーラーに行くまでに
ある方法を試すと…
なんと、60万円も安く買えたんです!

もちろん特別仕様車でオプションもたくさん付けちゃいます!

最新の車は燃費も安全性能も装備もいい。家族を守るためにも
新車がやっぱりいいです!

私みたいに自分のほしい新車がもう少し頑張れば、
納得できる金額で買えるあなた!

あなたにピッタリの裏ワザをご紹介します!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

「下取りは必ず一括査定サイトを使う」
これが最初のステップです。

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が
あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上がります!